大阪杯2026のAI予想!買い目・穴馬・展開まとめ!

どうも、競馬口コミダービー管理人の木口順一だ。
2026年04月05日日曜はG1・大阪杯。
| 日時 | 会場・時間 | 条件・グレード | 賞金 | ダートor 芝・距離 | 出走頭数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年4月5日(日) | 阪神競馬場 第11R 15:40発走予定 | 4歳以上オープン、 国際、指定、 定量、GⅠ (牡馬58キロ、 牝馬56キロ) | 1着 3億円 | 芝・2000m | 16頭 |
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| 枠番 | 馬番 | 馬名 | 斤量 | 騎手 | 予想に関する一言 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1枠 | 1 | サンス トックトン | 58.0kg | 高杉吏麒 | 最内でロスなく運べるが、 決め手勝負だけになると 少し苦しい。 |
| 2枠 | 2 | マテンロウ レオ | 58.0kg | 横山典弘 | 内めの偶数枠で運びやすく、 一脚をためられれば 相手穴で怖い。 |
| 2枠 | 3 | セイウン ハーデス | 58.0kg | 幸英明 | 先行しやすい並びは 好材料だが、 近走の勢い不足は まだ残る。 |
| 3枠 | 4 | ダノンデ サイル | 58.0kg | 坂井瑠星 | 好枠で立ち回りやすく、 素直に勝ち負け候補として 見やすい。 |
| 3枠 | 5 | ショウヘイ | 58.0kg | 川田将雅 | 理想に近い枠で 競馬しやすく、 上位争いの形を 作りやすい。 |
| 4枠 | 6 | メイショウ タバル | 58.0kg | 武豊 | 前へ行きやすい枠で 自分の形は作れるが、 同型との兼ね合いが 鍵になる。 |
| 4枠 | 7 | エコロ ディノス | 58.0kg | 池添謙一 | 真ん中で揉まれにくく、 成長力込みで 一発候補として 見ていい。 |
| 5枠 | 8 | エコロ ヴァルツ | 58.0kg | 浜中俊 | ちょうどいい中枠で 流れに乗りやすく、 連下では かなり買いやすい。 |
| 5枠 | 9 | ヨーホー レイク | 58.0kg | 西村淳也 | 外すぎない位置は 悪くないが、 年齢ぶんだけ上積み比較は 課題になる。 |
| 6枠 | 10 | ボルド グフーシュ | 58.0kg | 松山弘平 | 外を回されすぎないのは 救いだが、 反撃には 展開の助けがほしい。 |
| 6枠 | 11 | デビット バローズ | 58.0kg | 岩田望来 | この並びなら前受けしやすく、 人気薄なら 押さえ候補として面白い。 |
| 7枠 | 12 | レーベン スティール | 58.0kg | C.ルメール | 包まれにくいのは良いが、 早めに脚を使わされる形は 少し気になる。 |
| 7枠 | 13 | ファウスト ラーゼン | 58.0kg | 岩田康誠 | 外めでリズム良く 運べそうだが、 格上相手で どこまでやれるか。 |
| 8枠 | 14 | タガノ デュード | 58.0kg | 古川吉洋 | 大外寄りで 楽ではないが、 思い切った競馬なら 穴の余地は残る。 |
| 8枠 | 15 | クロワ デュノール | 58.0kg | 北村友一 | 15番は簡単ではないが、 力でねじ伏せるだけの 資格は十分ある。 |
大阪杯は春の中距離王決定戦だが、今年は力関係だけで決まりそうな顔ぶれではない。
外15番に入ったクロワデュノール、3枠から運べるダノンデサイルとショウヘイ、展開を握りそうな武豊騎乗のメイショウタバル、去年この舞台で脚を見せたヨーホーレイクまで、見るべき材料がかなり多い。
前が残るのか、差しが届くのか、枠順と流れの読みが予想の差になりそうだ。だから今年の大阪杯は、人気順をそのままなぞるだけでは足りない。
そこでこの記事では過去の傾向や出走馬のデータのすべてをAIに投じ、論理的に考えてベストの予想買い目を公開。
その時に使ったデータまですべて公開しているので、予想に丸乗りでもご自身の予想の参考でも自由に使ってみてくれ。

- 順当・穴決着対応!
予想印
予想買い目 - AIが完全予想!
注目馬
危険な人気馬
穴馬 - 距離・当該重賞別!
かんたんな
レース傾向一覧 - 登録馬の
全頭診断付き!
大阪杯の
出馬表! - 過去10年の
傾向早見表! - 大阪杯で
有利な脚質・馬も
丸わかりの
展開予想!
出走馬・過去傾向・追い切りなど膨大な情報から弾き出したAIの予想とは?
それではAIの弾き出した大阪杯の予想を公開していく。
競馬口コミダービーのAI予想は”今回の出走馬のポテンシャル”や、過去10年に及ぶデータのすべての”傾向データ”、そして1週間前から最終までのすべての”追い切り情報”まで踏まえて弾き出している。
予想の丸乗りでも、ご自分の予想の情報元としても参考にしてみてくれ。
公開している内容はこちら。

予想内容まとめ
- 注目馬
危険な人気馬
穴馬まとめ - 順当決着想定
穴決着想定
それぞれの
予想印 - 順当決着想定の
予想買い目 - 穴決着想定の
予想買い目
手っ取り早く、推奨の馬や買い目を知りたい人でもわかりやすく解説していく。
その後、その根拠まで徹底的に調べたい方にも、データ・情報まとめを掲載してあるのでぜひ参考にしてみてくれ。
大阪杯の注目馬・危険な人気馬・穴馬一覧
いきなり予想買い目を紹介する前に、ここではレースを整理するために注目馬・危険な人気馬・穴馬を整理していく。
過去10年の傾向や追い切り評価などから、出走する馬のそれぞれの評価がこちら。
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| カテゴリ | 馬名 |
|---|---|
| 注目馬 | ダノンデサイル |
| 注目馬 | ショウヘイ |
| 危険な人気馬 | クロワデュノール |
| 危険な人気馬 | レーベンスティール |
| 穴馬 | エコロヴァルツ |
| 穴馬 | ヨーホーレイク |
枠、状態、総合力のバランスがいちばん崩れにくい馬だ。
極端な取りこぼしの形が見えにくく、軸として置きやすい。
今回の大阪杯は、単純な能力比べというより、阪神内回り2000メートルで無理なく好位を取れるかがかなり大事だ。
その点でダノンデサイルは3枠4番が大きい。
外を回される不安が少なく、坂井瑠星なら道中で無理に急かさず、4コーナーで前を射程に入れる形を作りやすい。
過去傾向でも5歳の関西馬、中枠、前走G1組、血統の形までそろっていて、数字面の大きな逆風がほとんどない。
しかも今回は1週前追い切りと最終追い切りの流れがかなり良い。
1週前でしっかり動かして、最終は坂路で気持ちを整える形に切り替えた。
これは「もう一段上げる」というより「高い状態を持ったままレースへ入る」調整で、G1で信頼しやすい仕上げ方だ。
前走3着という点だけ見ると勝ち切りデータでは少し引っかかるが、今回はそれを上回るだけの枠、調整、完成度がある。
人気でも買う理由が薄くなりにくい馬だ。
能力だけでなく、今回のレース条件にかなり合っている。勝つ形が具体的に描きやすい馬だ。
この馬の強みは、阪神内回り2000メートルで必要な「前で我慢して、直線でまた脚を使う」形を作りやすいことだ。
3枠5番も理想に近く、川田将雅であればスタートから無理なく3番手から5番手あたりへ収める絵が見えやすい。
展開予想でも、完全なハイペースまでは行かず、平均より少し速めくらいを想定している。
その時に最も得をしやすいのは、逃げ馬のすぐ後ろで運べる先行馬で、ショウヘイはまさにそこに入る。
調教面もかなり良い。
1週前でしっかり負荷をかけ、最終追い切りでは余裕を残しながら軽さを見せた。
これは上昇途上の4歳馬としてかなり良い流れだ。
全頭診断でも高得点になったが、それは単に人気しそうだからではなく、コース・脚質・枠・追い切りが全部噛み合っているからだ。
血統面だけは王道ど真ん中とまでは言い切れないが、それを補って余りあるだけの実戦向きの条件がそろっている。
能力は上位でも、今回に限ってはオッズほど安心しにくい。
強い馬であることと、買いやすい馬であることは別だ。
いちばん大きいのは8枠15番だ。
阪神内回り2000メートルは外枠の名馬でも簡単ではなく、序盤で脚を使って位置を取りに行くか、少し控えて外々を回すかの二択になりやすい。
どちらを選んでもロスが出る。今回のメンバー構成だと、前へ行く馬が何頭かいるので、楽に好位の外へ収まる絵がそこまで簡単ではない。
能力でねじ伏せる可能性はもちろんあるが、3倍台前半から4倍前後の人気になるなら、買いの妙味は薄くなりやすい。
追い切りも悪くないが、圧倒的とまでは言い切れなかった。
1週前でしっかり負荷をかけ、最終で前進は見せたが、ダノンデサイルやショウヘイほど「状態と枠が両方かみ合った」という感じではない。
つまりこの馬は、能力比較では最上位候補でも、今回の大阪杯という条件に絞ると、人気ほど盤石とは言いにくい。
切りではないが、人気を受けるなら疑ってかかる価値がある。
調教はかなり良い。
それでも人気ほど信頼し切りにくいのは、レースの型と少しずれるからだ。
この馬は最終追い切りまで含めて状態面の評価は高いし、C.ルメールという点も当然大きい。
ただ、大阪杯の過去傾向を重ねると、6歳、美浦所属、差し寄り、7枠12番という並びはかなり楽ではない。
能力があるから全部無視できるかというと、今回はそう言い切りにくい。
大阪杯は後ろから大きく差し切る形より、4コーナーで前を見ながら運べる馬が強いレースで、この馬はそこに少しズレがある。
しかも今回は人気もしっかり集めそうだ。
人気を集める理由は十分あるが、オッズに見合うかという視点で見ると、少し危うい。
外めから早めに動いて脚を使う形になると、直線で甘くなる可能性があるし、逆に溜めすぎるとこのコースでは届かない。
強い馬なのは間違いないが、「安心して軸にする人気馬」ではなく、「能力で押さえるが、評価は少し下げたい人気馬」という扱いがちょうどいい。
人気のわりに、このレースの型にかなり合っている。
今回いちばん素直に拾いたい中穴だ。
5歳の関西馬で、枠は5枠8番。
前で運ぶこともできて、去年の大阪杯4着というリピーター要素まである。
ここまで整理してきた過去傾向に当てると、大きな減点がほとんどない。
派手な実績で売れるタイプではないから人気はそこまで上がらないが、阪神内回り2000メートルで必要な条件はかなりそろっている。
展開面でも、メイショウタバルやショウヘイの後ろあたりでロスなく運べるなら、かなり良い場所が取れそうだ。
調教も良い意味で地味だ。
ものすごく目立つ時計ではないが、1週前から最終まで流れがきれいで、状態を落とさずここへ持ってきた感じがある。
こういう馬は派手さで嫌われるが、実戦では崩れにくい。
人気と期待値のバランスで見ると、上位人気のどれかを無理に買うより、この馬を相手の中心に置いた方が配当面でも組み立てやすい。
穴馬の中では最も実戦向きだ。
年齢だけ見れば買いづらいが、今年はそれだけで下げ切るのが危ない。
人気ほど走る理由がある穴馬だ。
8歳は当然大きなマイナスだ。
ここまでの過去傾向でも高齢馬はかなり弱い。
ただ、この馬は単なる高齢馬ではない。
去年の大阪杯で3着に来ていて、この舞台で一度通用している。
しかも今回の1週前、最終追い切りの動きはかなり良く、状態面だけなら年齢をあまり感じさせない。
血統面でもこのレース向きの形に近く、5枠9番も悪くない。
つまり、年齢という一点だけで人気を落とすなら、そのぶん妙味が出る馬だ。
もちろん頭で強く押すタイプではない。
どちらかと言えば、2着3着で拾う穴馬だろう。ただ、展開が平均やや速めで流れて、前の馬が少し苦しくなるなら、この馬の差し脚は十分届く位置にある。
年齢データと舞台適性が正面からぶつかる馬だが、そのぶん市場評価が割れやすい。
だからこそ、人気よりは残る余地がある。穴馬としてはかなり面白い。
順当決着想定の予想と戦略
まず順当決着シナリオのAIが弾き出した予想印はこちら。

予想印
- ◎ ④ダノンデサイル
○ ⑤ショウヘイ
▲ ⑥メイショウタバル
☆ ⑮クロワデュノール
△ ⑫レーベンスティール
△ ⑧エコロヴァルツ
この予想印をもとにさらに買い目の戦略を出力。
その推奨予想買い目はこちら、横にスクロールして「券種」「買い目」「点数」「1点あたりの推奨投資金額」「投資総額」「戦略メモ」が確認できる。
※右にスクロール可能
| 項目 | 馬連 | 3連複 |
|---|---|---|
| 予想買い目 | ④ダノンデサイル → ⑤ショウヘイ ⑥メイショウタバル ⑮クロワデュノール ⑫レーベンスティール | 1列目 ④ダノンデサイル 2列目 ⑤ショウヘイ、 ⑥メイショウタバル ⑮クロワデュノール 3列目 ⑤ショウヘイ ⑥メイショウタバル ⑮クロワデュノール ⑫レーベンスティール ⑧エコロヴァルツ |
| 点数 | 4点 | 9点 |
| 投資金額 | ④-⑤3,500円 ④-⑥2,500円 ④-⑮2,500円 ④-⑫1,500円 合計10,000円 | ④-⑤-⑥5,000円 ④-⑤-⑮4,000円 ④-⑤-⑫3,000円 ④-⑤-⑧2,500円 残り5点各1,100円 合計20,000円 |
| 戦略1口メモ | 軸の安定感を 馬連で拾い、 順当な2頭決着を 厚く取る。 | 勝ち馬を④に寄せて、 2着3着のズレだけ 広めに取る。 |
順当決着の本線は、前で運びやすい⑤ショウヘイと、枠・調教・総合完成度のバランスが最も崩れにくい④ダノンデサイルの組み合わせだ。
ここに、展開を握る⑥メイショウタバルと、能力上位だが外15番で少しだけ割引が必要な⑮クロワデュノールを足していく形が、今回のレースの性質に合う。
阪神内回り2000メートルは、ただ強い馬を買うより、4コーナーで前を射程に入れられる馬を買う方がぶれにくい。
だから券種も、1着を絞り気味にして相手の幅を取れる馬連と3連複を優先した。
このシナリオで狙うオッズ帯は、馬連で8倍から20倍前後、3連複で15倍から60倍前後だ。
トリガミ回避を最優先にはしていないが、無理に3連単へ寄せるより、勝ち馬が見えやすい年の大阪杯らしく、2着3着のズレを取りにいく方が期待値は上がりやすい。
リスク管理は、④を軸にして馬連で最低限の回収ラインを確保しつつ、3連複で⑧エコロヴァルツや⑫レーベンスティールの混入まで拾う形にしている。
⑮クロワデュノールは印を回したが、外枠のぶんだけ本線の軸にはしなかった。
人気と実際の勝ちやすさが完全には一致しないと見たからだ。
穴決着想定の予想と戦略
まず穴決着シナリオのAIが弾き出した予想印はこちら。

予想印
- ◎ ⑧エコロヴァルツ
○ ⑨ヨーホーレイク
▲ ⑥メイショウタバル
☆ ④ダノンデサイル
△ ⑤ショウヘイ
△ ⑪デビットバローズ
△ ⑫レーベンスティール
△ ⑮クロワデュノール
この予想印をもとにさらに買い目の戦略を出力。
その推奨予想買い目はこちら、横にスクロールして「券種」「買い目」「点数」「1点あたりの推奨投資金額」「投資総額」「戦略メモ」が確認できる。
※右にスクロール可能
| 項目 | ワイド | 3連複 | 3連単 |
|---|---|---|---|
| 予想買い目 | ⑧エコロヴァルツ → ④ダノンデサイル ⑥メイショウタバル ⑨ヨーホーレイク ⑪デビットバローズ | 1列目 ⑧エコロヴァルツ 2列目 ⑥メイショウタバル ⑨ヨーホーレイク ⑪デビットバローズ 3列目 ④ダノンデサイル ⑤ショウヘイ ⑥メイショウタバル ⑨ヨーホーレイク ⑪デビットバローズ ⑫レーベンスティール ⑮クロワデュノール | 1列目: ⑥メイショウタバル ⑧エコロヴァルツ ⑨ヨーホーレイク 2列目 ④ダノンデサイル ⑤ショウヘイ ⑥メイショウタバル ⑧エコロヴァルツ ⑨ヨーホーレイク ⑪デビットバローズ 3列目 ④ダノンデサイル ⑤ショウヘイ ⑥メイショウタバル ⑧エコロヴァルツ ⑨ヨーホーレイク ⑪デビットバローズ ⑫レーベンスティール ⑮クロワデュノール |
| 点数 | 4点 | 15点 | 90点 |
| 投資金額 | ⑧-④3,500円 ⑧-⑥3,000円 ⑧-⑨3,000円 ⑧-⑪2,500円 合計12,000円 | ⑧-④-⑥3,000円 ⑧-④-⑨2,500円 ⑧-⑤-⑥2,000円 ⑧-⑤-⑨2,000円 ⑧-④-⑪1,500円 残り10点各700円 合計18,000円 | ⑧1着30点各200円 ⑨1着30点各150円 ⑥1着30点各100円 合計13,500円 |
| 戦略1口メモ | 中穴の軸を固定しつつ、 順当寄りの相手も残して 下振れを和らげる。 | 穴馬が1頭でも 3着以内に来た時の 主戦場をここに置く。 | 1着だけ穴へ寄せ、 2着3着は順当側まで 拾って跳ね待ちをする。 |
穴決着の軸は⑧エコロヴァルツだ。
今回の大阪杯は、人気の割に条件がかみ合っている馬を狙うのがいちばん期待値を作りやすい。
⑧は5歳の関西馬で、5枠8番、前受けもできて、去年の大阪杯でも走れている。
派手な実績で売れる馬ではないが、レースの型にはかなり合う。
そこへ、リピーター要素と舞台実績が濃い⑨ヨーホーレイク、前残りシナリオを一気に作れる⑥メイショウタバル、前で残る形を作れる⑪デビットバローズを重ねた。
人気馬を全部消すのではなく、④ダノンデサイルと⑤ショウヘイは2着3着の本線に残している。
大阪杯は「勝ち馬は見えても相手で跳ねる」年があるので、この組み方の方が穴狙いとしては実戦的だ。
このシナリオで狙うオッズ帯は、ワイドで6倍から25倍前後、3連複で30倍から120倍前後、3連単で150倍から1,500倍前後だ。
リスク管理は、ワイドを⑧中心に置いて極端な外れ方を抑え、3連複で穴1頭混入、3連単で穴の頭だけを狙う三段構えにした。
ここでのポイントは、⑨ヨーホーレイクや⑪デビットバローズを「本命候補」としてではなく、「人気より走る余地があるズレ」として使っていることだ。
逆に、順当側でも売れすぎるなら⑫レーベンスティールと⑮クロワデュノールは厚くしすぎない。
能力は高くても、今回の条件とオッズの噛み合いまで考えると、穴シナリオでは受けに回した方が期待値は作りやすい。
大阪杯対策!無料で参考にできる予想集!
ここまで初心者でもわかる大阪杯の予想から、勝負の参考にできる情報まで紹介してきた。
ただ情報に関してはあくまで参考程度で、まだこれでは対策が足りないと思う方もいるだろう。
そこで現在、無料で見ることのできる予想の戦績を継続して使って確かめている競馬口コミダービーが今調子の良いものをランキングトップ3で発表。
今回公開した予想と合わせて参考にしてみてくれ。
検証しているのは以下の4つのジャンル。

- 競馬予想YouTuber
- 競馬新聞
- 競馬予想AI
- 競馬予想サイト
長いものでその検証期間は1年を超えることも。
そんな中、リアルタイムで1番調子のよかったのはこのトップ3だ!
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| 順位 名前 | 概要 | 成績 的中率 | 利益 平均利益 回収率 | 投資金額 平均投資 |
|---|---|---|---|---|
| 1位 | 刺さる 穴狙い! | 86戦26勝59敗 1トリガミ 31.4% | +2,574,500円 平均29,940円 433.1% | 773,000円 |
| 2位 | 使うほどに | 52戦33勝9敗 | +221,600円 | 520,000円 |
| 3位 サキガケ | 着々と 的中を重ねる ワイド予想 | 8戦5勝3敗 62.5% | +236,200円 平均+29,530円 395.3% | 80,000円 |
他にも稼げている好調な予想はあったが、的中率回収率ともにこの3つが別格。
登録から年会費、退会まで無料で使うことができるので、気軽にご自分の予想の参考にできるだろう。
参考にする買い目は多い方が勝率は上がる。
当サイトが公開する予想買い目とあわせて、3サイトは難しいかもしれないができれば、2サイトほどは登録するのがおすすめだ。
大阪杯の展開予想
ここからは紹介した推奨馬や買い目に至ったデータをまとめていく。
上記で予想した馬や買い目を、ご自分でアレンジしてさらに勝率を上げたい人は参考にしてみてくれ。
ここではまず大阪杯の展開を予測の結果を公開していく。
予測内容と流れはこちら。

詳細
- 想定脚質と
序盤位置取り - ペース予測と
脚質の有利不利 - 該当馬一覧
想定脚質と序盤位置取り
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| 馬名 | 想定 脚質 | 序盤 位置取り |
|---|---|---|
| サンス トックトン | 差し | 後方イン |
| マテンロウ レオ | 差し | 中団イン |
| セイウン ハーデス | 先行 | 2〜4番手 |
| ダノンデ サイル | 好位 差し | 4〜6番手 |
| ショウヘイ | 先行 | 3〜5番手 |
| メイショウ タバル | 逃げ | 1番手 |
| エコロ ディノス | 好位 差し | 5〜7番手 |
| エコロ ヴァルツ | 好位 差し | 5〜7番手 |
| ヨーホー レイク | 差し | 7〜9番手 |
| ボルド グフーシュ | 追込 | 後方 |
| デビット バローズ | 先行 | 2〜5番手 |
| レーベン スティール | 差し | 6〜8番手 |
| ファウスト ラーゼン | 差し | 8〜10番手 |
| タガノ デュード | 差し | 9〜11番手 |
| クロワ デュノール | 好位 差し | 6〜8番手 |
ペース予測
ペース予測は、平均より少し速めで見る。
メイショウタバルがハナ候補で、セイウンハーデス、デビットバローズ、ショウヘイも前へ行ける並びだ。
有利な位置取り・脚質
阪神芝2000メートルはスタート直後に上りがあり、コーナー4つの内回りでもあるので、最初から完全な暴走戦にはなりにくい。
だから前半から飛ばし切るハイペースというより、前に行きたい馬が何頭かいて息が入り切らない平均やや速め、という形がいちばん自然だろう。
展開的に有利な馬のタイプと該当馬
展開から有利になりやすいのは、逃げ切り一点の馬より、好位から4コーナーで3〜7番手に収まれる馬だ。
大阪杯は近年、4コーナー10番手以下からの連対がなく、前か中団前で運べる馬がかなり有利だ。
今回の並びなら、ショウヘイ、ダノンデサイル、エコロヴァルツ、デビットバローズがこの条件に当てはまりやすい。
メイショウタバルも展開を作る側なので当然警戒だが、楽逃げではなく少しプレッシャーを受ける形になりやすいぶん、「単騎逃げで楽に残る」より「先行勢の一角として粘る」見立ての方が現実的だ。
外15番のクロワデュノールは能力で圏内だが、最初のポジション取りで脚を使いすぎると少しもったいない。
展開的に不利な馬のタイプと該当馬
不利になりやすいのは、後方一気に寄りやすい馬と、外枠から脚を使わされやすい差し馬だ。
ボルドグフーシュ、タガノデュード、サンストックトンは、展開が普通に流れるだけだと届く形を作りにくい。
ヨーホーレイクとレーベンスティールも能力で圏内には入るが、序盤で後ろに置かれすぎると、このコースでは差し切るまで届かない危険がある。
だから今回の展開予想は、「後ろから強い脚を使える馬」を上げるより、「中団前で脚をためて、4コーナーで前を射程に入れられる馬」を上げる方が使いやすい。
大阪杯の過去10年で見た傾向・データ一覧
出走馬のザッとした評価は確認できたが、そもそも大阪杯自体のレース傾向はどうなっているのか。
過去10年のデータからその傾向をまず、ざっくりまとめてみた。
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| 人気別成績 | 前走レース別成績 | 前走着順別成績 | 脚質別成績 | 馬場ごとの データ | 枠順別 成績 | 配当傾向 | 性齢別 データ | 関西関東の 勝率成績 | 血統傾向 | リピーター スコア | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| データ概要 | 2番人気が最も強く、 1番人気は 取りこぼしがある。 10番人気以下は かなり苦しい。 | 勝ち馬の大半は 前走G1かG2。 G3以下はかなり弱い。 | 前走2着が最も強く、 前走1着は思ったほど 勝ち切れていない。 前走10着以下は かなり苦しい。 | 逃げと先行が強く、 差しは2着3着寄り。 追込はかなり厳しい。 | 良馬場では 先行馬と上位人気が優勢。 重馬場は 前残りがさらに強まりやすい。 | 3枠から6枠が安定し、 1枠2枠は勝ち切りが弱い。 7枠は相手向き、 8枠は少し不安定。 | 基本は中波乱までだが、 相手が崩れると 大きく跳ねる年もある。 | 4歳5歳が中心で、 6歳以上はかなり弱い。 騙馬も苦戦傾向が強い。 | 関西馬が圧倒的で、 関東馬は 好走数がかなり少ない。 | 父サンデーサイレンス系が 主流で、 母父はノーザンダンサー系か ミスタープロスペクター系が 目立つ。 | 初出走が数では多いが、 率では2回目の 出走馬が最も強い。 3回目以上はかなり弱い。 |
| 予想活用方法 | 上位人気中心で組み、 2番人気は素直に重視する。 3番人気は頭固定より 相手向きで使いやすい。 | 前走G1組と G2組を中心に組み、 G2組は前走内容と 人気で絞る。 | 前走2着馬を高く評価し、 前走4着から9着は 相手関係を見て 巻き返しを拾う。 | 前で運べる馬を上に取り、 差し馬は頭より 相手候補として使う。 | 良馬場なら前で 運べる上位人気を重視し、 道悪なら前残りと 道悪実績をさらに重く見る。 | 中枠の上位馬を 素直に評価し、 7枠は連下向き として使う。 | 頭候補は絞り、 2着3着へ中穴を 広げる形が使いやすい。 | 4歳5歳の牡馬を中心に組み、 6歳以上は能力で どこまで逆らえるかを 個別判断する。 | 関西馬を中心に組み、 関東馬は強い人気馬だけを 例外候補として見る。 | 父の主流血統に、 母父のパワーや 持続力を足した 配合を上に取る。 | 前回このレースで 通用した2回目の出走馬は 評価を上げやすい。 |
| 消しデータ | 10番人気以下を強く 買いすぎない。 人気薄の頭固定は かなり危ない。 | オープン・リステッド、 3勝クラス以下からの 臨戦は大幅割引。 | 前走10着以下は 強く下げたい。 前走3着も頭固定では 買いにくい。 | 後方一気しかできない 追込型は 強く買いにくい。 | 良馬場の人気薄の 頭固定と、 重馬場の 後方一気狙いは危ない。 | 1枠2枠の中位以下 評価馬と、 8枠の差し寄りの馬は 強く上げにくい。 | 配当が跳ねる前提で 低評価馬の頭を 増やしすぎるのは危ない。 | 6歳以上、 特に7歳以上と 騙馬は強く上げにくい。 | 人気薄の関東馬は かなり苦しい。 | 母父が勝ち筋から 少し外れる馬は、 1着固定より 相手評価が無難だ。 | 3回目以上の再挑戦と、 前回このレースで 大きく負けた2回目組は 強く買いにくい。 |
それぞれの過去傾向が今回出走する予定の馬にどう影響するのか、そしてどう予想に活きてくるのかが気になる人がいれば競馬口コミダービーではデータに特化した記事も用意してある。
どの馬が大阪杯の傾向が追い風になっているかだけでなく、消しデータも用意しているのでヒモにどの馬を選べばいいか悩んでいる人もぜひ参考にしてみてくれ。
大阪杯の登録馬・想定騎手・評価一覧
大阪杯の登録馬が発表された時点の、追い切りなどを含めない近況までの評価をまとめてみた。
勝ち負けに関わりそうな馬を評価ランク順としてまとめ、その他馬名・性齢・想定騎手・主な勝ち鞍・予想の評価コメントなどが見れるようにしたので確認してみてくれ。
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| 評価 ランク | 馬名 | 性齢 | 騎手 | 主な勝ち鞍 |
|---|---|---|---|---|
| SS | クロワ デュノール | 牡4 | 北村 友一 | GⅠ 日本ダービー |
| SS | ダノン デサイル | 牡5 | 坂井 瑠星 | GⅠ ドバイシーマクラシック |
| S | レーベン スティール | 牡6 | C. ルメール | GⅡ 中山記念 |
| S | ショウヘイ | 牡4 | 川田 将雅 | GⅡ アメリカジョッキークラブC |
| S | メイショウ タバル | 牡5 | 武豊 | GⅠ 宝塚記念 |
| S | ヨーホー レイク | 牡8 | 西村 淳也 | GⅡ 京都記念 |
| A | エコロ ヴァルツ | 牡5 | 浜中 俊 | リステッド ディセンバーS |
| A | タガノ デュード | 牡5 | 古川 吉洋 | GⅢ 小倉大賞典 |
| A | エコロ ディノス | 牡4 | 池添 謙一 | 3勝クラス オリオンS |
| A | デビット バローズ | セ7 | 岩田 望来 | GⅢ 鳴尾記念 |
| B | セイウン ハーデス | 牡7 | 幸 英明 | GⅢ エプソムC |
| B | ファウスト ラーゼン | 牡4 | 岩田 康誠 | GⅡ 弥生賞ディープインパクト記念 |
| B | マテンロウ レオ | 牡7 | 横山 典弘 | GⅢ きさらぎ賞 |
| B | ボルド グフーシュ | 牡7 | 松山 弘平 | GⅠ 有馬記念2着 |
| C | オニャン コポン | セ7 | 未定 | GⅢ 京成杯 |
| C | サン ストックトン | 牡7 | 未定 | 3勝クラス STV賞 |
クロワデュノールは、能力比較だけなら最上位に置いていい馬だろう。
日本ダービーを勝っていて、ホープフルステークスも勝っている。
前走ジャパンカップ4着も、古馬一線級相手の休養前として見れば悲観する内容ではない。
大阪杯は2400メートルの底力だけで押し切る舞台ではなく、2000メートルで好位から速く動けるかがかなり大事になるが、その点でもこの馬は対応しやすい。
ダノンデサイルはドバイシーマクラシック勝ちが抜けていて、昨秋のジャパンカップ、有馬記念でも3着を確保している。
1週前追い切りの評価も高く、状態面の上積みも見込める。
こちらは持久力の強さが武器なので、阪神内回り2000メートルが少し忙しくなる可能性はあるが、それでも地力で押し切れるだけの格がある。
予想での扱いは、現時点ではこの2頭を頭候補の中心に置く形が自然だ。
レーベンスティールは中山記念勝ちの勢いが大きい。
いまの完成度はかなり高く、1週前の動きに対する陣営の反応も前向きだ。
2000メートル前後での機動力と持続力のバランスが良く、阪神2000メートルにも噛み合いやすい。
ただしGⅠで絶対視できるところまではまだ証明し切っていないので、今回はSSではなくSにとどめた。ショウヘイはアメリカジョッキークラブカップ勝ちで一気に本格化ムードに入ってきた馬だ。
東京優駿3着の裏付けがあり、4歳春でまだ伸びしろもある。
友道厩舎らしく状態の作りも丁寧で、川田将雅が乗る想定なら勝負圏の扱いでいい。
予想では単穴より上、本線の相手候補まで上げたい。
メイショウタバルは宝塚記念を勝ち切った時点で、このメンバーでも上限値は相当高い。
武豊とのコンビで前に行って自分の形を作れた時は、GⅠでも簡単には止まらない。
ただ、天皇賞秋6着、有馬記念13着のように、流れや位置取りで脆さも出るタイプなので、安定感ではSS組に譲る。
ヨーホーレイクは8歳になっても軽く扱えない。
去年の大阪杯で3着に来ていて、2025年の京都記念勝ちもある。
前走京都記念7着だけで切るのは危険で、1週前追い切りでもまだ動けている。
年齢ぶんの上積みは見込みづらいが、舞台慣れとレース運びの上手さを考えると、連下の本線から外しにくい。
Sに置いたのは、勝ち切りまで含めてゼロではないと見ているからだ。
エコロヴァルツは、いまかなり買いやすい穴候補だ。
リステッドのディセンバーステークスを勝っていて、中山記念でもレーベンスティール相手に3着なら内容は悪くない。
大物感で押すタイプではないが、1800メートルから2000メートルでの安定感と、前めから運べる形は大阪杯向きだろう。
タガノデュードは小倉大賞典勝ちで明確に勢いがある。
古川吉洋とのコンビ継続も分かりやすく、近走の内容は充実している。
ただし、GⅢから一気にGⅠで相手強化されるので、勝ち切りの軸まではまだ押し上げづらい。
エコロディノスは3勝クラス勝ちから京都記念3着で一段上の相手にも通用するところを見せた。
キャリアが浅くて伸びしろが大きい反面、GⅠの厳しい流れでどこまでやれるかは未知だ。
デビットバローズは鳴尾記念勝ちがあり、阪神実績もあるので完全な軽視は危険だが、7歳セン馬でここは相手の格が一気に上がる。
予想での扱いとしては、A組は本線の相手か、三連系の2列目から3列目で厚めに拾う層だと見ている。
セイウンハーデスは、能力のピークだけを見ればもっと上に置きたくなる馬だ。
エプソムカップ勝ちがあって、中山記念では1番人気にもなっていた。
ただ、結果は12着で、前に行って脚が続かなかった。
今回も自分の形に持ち込めれば粘り込みはあるだろうが、GⅠの底力勝負で押し切る絵は描きづらい。
ファウストラーゼンは弥生賞ディープインパクト記念勝ちがあり、ホープフルステークス3着の実績もある4歳馬だ。
ダイヤモンドステークス15着は距離が極端だったので度外視できる面もあるが、今回は古馬GⅠで、しかも機動力が問われる2000メートル戦だ。
岩田康誠への乗り替わりは面白いが、現段階では押さえまでにしたい。
マテンロウレオはアメリカジョッキークラブカップ4着、鳴尾記念3着と、完全に終わった馬ではない。
横山典弘との噛み合い次第で掲示板圏はあり得るが、勝ち切りのイメージは薄い。
ボルドグフーシュは有馬記念2着まである馬なので、実績だけならBに置くのも迷うところだが、近走はGⅡ・GⅠで10着、11着、10着、11着と落ち込みが目立つ。
しかも大阪杯の2000メートルはこの馬の長所を最大化しやすい条件ではない。
B組は、買うとしても三連系の薄い押さえまでだろう。
オニャンコポンは登録自体はあるが、六甲ステークスを使った直後で、もともと大阪杯に本線で向かうのかもはっきりしない。
中山記念11着、六甲ステークスも上位争いまでは届かず、現状でGⅠの2000メートルに入ってくると評価を上げる材料が乏しい。
サンストックトンも同じで、ダービー卿チャレンジトロフィーと両にらみの流れが出ており、出走自体が定まっていない。
アメリカジョッキークラブカップ5着、中山記念9着は悪くないようにも見えるが、GⅠでさらに相手が強くなると一段足りない印象が強い。
ここは2頭とも消し寄りの整理でいい。
迷いがあるとすれば、どちらも出否がまだ動く余地を残している点だけだ。
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